
今回は、なんと「大阪・関西万博」でパビリオンのスタッフをしていた女性とPCMAXで知り合ってセックスした体験談です。

もう時効だと思うので紹介します
彼女はもともと地方に住んでいたのですが、大阪・関西万博のスタッフ募集に応募して見事合格!そのためだけに、開催期間中の約半年間、大阪に滞在しているという40代の独身女性でした。
仕事は人気のパビリオンスタッフで、来場された方々へ展示の説明をしたり、長い行列に並んでいるお客さんを楽しませたりする案内係をされているとのこと。
ただ、大阪には知り合いが一人もいないため、休日は1人で観光して過ごすことが多かったそうです。
そんな中、だんだんと人恋しさと性欲が高まってきたらしく、「セックスできる遊び相手が欲しい!」という理由でPCMAXに登録したということでした。

彼女が万博スタッフということは、会ったときに教えてもらいました
彼女自身は独身の40代ですが、お相手男性は60代もOKで年上が好みとのことでした。
知り合ったきっかけは、私がアダルトな内容で掲示板投稿したところ、彼女から「いいかも!」をもらったことが始まりです。

彼女自身は好奇心旺盛とのことで、私が書いたセックスプレイにも興味津々とのことでやりとりをし、5,6通でLINE交換しました。
最初の彼女のLINEのやりとりの印象は少し「高飛車」な感じ。短文の返答でヤル気の無い印象を受けましたが、後に会ってみて分かったのですがサバサバした女性でした。
LINE交換しても、そんなに口数が多くはない彼女。「会えても会えなくてもどっちでもいいや!」という感覚でやりとりしていました。

知り合って1週間ほどして、たまたま私の仕事が早く終わる平日の日があったので、彼女に打診。彼女もちょうど仕事が休みのようで、会うことになりました。

駅の改札近くで待ち合わせて、時間になったらLINE通話で電話して彼女を見つけました。
目が大きく黒髪長髪で、ブラウスとスカートの彼女。少しポッチャリしていますが、おデブさんではなく、40代の割には肌がキレイで、見た目も若々しく「アタリ!」でした。

この時はまだ、彼女が万博スタッフをしているとは知りませんでした
早速コンビニでお酒を買い、そのままラブホテルにGo!出会って15分後くらいにはラブホにチェックインできました。

ホテルに入って軽くお酒を飲みながら、ソファに2人で座ってまったり話していた時のことです。
ちょうどその頃、世間でニュースになっていた「万博」の話題になり、私から「そういえば、万博って行った?」と何気なく聞いてみました。

私、万博のスタッフをしてるの
すると彼女がニヤリと笑って、「実は私ね……万博のスタッフをしてるの」と言うじゃありませんか!
「ええっ!? 本当に!?」と、思わず大声を上げてしまいました(笑)。
詳しく聞いてみると、彼女は大阪・関西万博のパビリオンスタッフとして働いていることが判明。
長蛇の列に並んでいるお客さんの対応をしたり、パビリオンの中で展示の説明をしたりしているそうです。

流石にここでは具体的な名前は書けないのですが、誰もが知っている超人気パビリオン!
実は私も何回か万博に足を運んでいたのですが、そこはあまりの人気ぶりに大行列ができていて、結局一度も入ることができなかったほどの場所でした。
まさかその中のお姉さんとホテルにいるなんて、本当に驚きです。
そんな彼女、休日は関西のあちこちを観光したりしてのんびり過ごしているそうなのですが、やっぱり知り合いのいない土地で1人で過ごしていると、ふとした瞬間に悶々とすることがあるらしく……(笑)。
「どうしても我慢できなくなっちゃって、エッチする相手を探すためにサイト(PCMAX)に登録したんだぁ~」と、恥ずかしそうに本音を明かしてくれました。

私の投稿していたエロ投稿を読んで「ムラムラして」しまったとのことでした
そんなこんなで話が盛り上がったのですが、少し落ち着いてきて彼女の身体にタッチしてエッチ開始。
最初は焦らしながら、彼女を言葉と手だけでじっくり愛撫しました。
そこで、彼女をソファから立たせ、壁際に移動し、目隠しをさせて直立不動で立たせました。目隠しをした状態で彼女の身体を優しくタッチ。

スカートをめくって、彼女の柔らかい白い太ももを撫でると、彼女から艶めかしい吐息混じりの声が出てきます。このようにして女性の太ももを触るのが好きな私です。痴漢プレイの一種ですね。
彼女の太ももの付け根に移動し、パンティーの上からかすかに割れ目をなぞります。彼女の声が一瞬大きくなって感じているのが分かります。そのようにして10分ほど焦らしながら攻撃して、彼女が立っていられなくなったので、シャワーに促しました。

万博のお姉さんにイタズラしていると想像して私も大興奮でした
交代でシャワーを浴びて、後半戦はベッドの上から再開。
焦らしまくってのプレイに彼女からは、
「触り方がエロい」
「乳首舐めて~!もう我慢できない!」
と言ってきました。
挿入前に指をオマンコの中に入れてポルチオ付近を刺激していると、ポルチオのお尻側で彼女の声がマックスに。「ここが気持ちいいんだな」と分かり、集中的に攻撃しました。
そして、いよいよ正常位で挿入。馴染んできたところでユックリと押すようにチンポで刺激を与えます。
先ほど指で刺激して彼女が気持ち良く反応していた場所にチンポをセットし、そこを重点的に突くと、彼女は
「気持ちいぃ~、気持ちいぃ~!」
「だめ!だめ!どうしよう!」
という言葉を発してきました。
彼女の気持ちいいポイントを知った私は、色々な体位で彼女の弱いポイントを突きました。
途中彼女は、四つん這いになって私に振り向いて、
「バックでして♡」
とリクエストしてきました。
「バック好きなんだね、じゃ、突くからな」と言って私は中腰で彼女を後ろから犯すように突きました。ふくよかなお尻がエロく、腰を掴み、途中でお尻を叩きながらセックスしました。
彼女は長い髪を振り乱して感じて、最後は上半身をベッドに落として感じていました。彼女のポルチオのお尻側を重点的に突いたので、彼女は気持ち良さで半分気を失っている感じでした。

そんなこんなで3時間ほど楽しみ、ピロートークでも色々と話しました。
彼女いわく「こんなエッチなセックスをする男の人、初めて♡」とお褒めの言葉をいただきました。

なにせ私も出会い系で様々な人妻・熟女さんと会っているので、中イキとかポルチオ責めは、女性との身体の相性が良かったら高確率で刺せますね。

彼女はその後もLINEでやりとりをしています。「気持ち良すぎました」というコメントももらって、また会う約束もしました。

その後も彼女とはLINEが続いていて、万博で開催された花火大会の様子や、楽しそうなイベントの写真をたくさん送ってくれました。
慣れない土地でも元気に頑張っている様子が伝わってきて、メッセージのやり取りをしているだけでも本当に楽しかったです。
実は私も、その後もう1回万博に足を運んだのですが、さすがに混んでいて、彼女も仕事中ということもあって、残念ながら現地で彼女と会うことはできませんでした(笑)。
そんな彼女ですが、居心地が良くなったのか「万博が終わった後も、このまま関西で新しい仕事を探して暮らしたい」なんて将来の計画を話していました。
ただ、万博が閉幕してからはお互いの生活やタイミングがなかなか合わなくなってしまい、結局2回目の再会は果たせないまま……。
日が経つにつれて、だんだんと連絡も途絶え、自然と疎遠になってしまいました。
半年間という期間限定だからこそ燃え上がった切ない夏の思い出ですね。
彼女、今でも大阪のどこかでいい仕事を見つけて、元気に笑顔で過ごしてくれていたらいいなと思います。

大阪・関西万博の「人に話せない」良い想い出です(^-^)
今回はPCMAXで彼女と知り合いました。
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