出会い系サイトをしていると色々な性格の女性と出会います。
その中でたまに「メンヘラ」タイプの女性にも出会うことがあります。
メンヘラさんは男性に依存するタイプの女性が多く、「構ってちゃん」「重い女性」の方が多いです。
今回はJメールで知り合ったバツ2のメンヘラ女性とセックスした体験談です。

メンヘラ女性はセックスのときとても色っぽい特徴があります
Jメールの掲示板にエロ投稿したところ彼女からメッセージが来ました

プロフにも「さびしがり」となっているように、自己PRにもメンヘラ気質をうかがわせるキーワードが載っていました。
Jメールではエロ投稿文を掲示板に男性が投稿するのが効果的です。
今回は私の「脳イキ」に関するエロ投稿文に対して、興味を持った彼女からメッセージが来ました。

こちらからは1通しか送っていません。
すぐにカカオの交換になりました。
※この彼女とは最初はカカオでやりとりしていましたが、私を信頼してくれたのか、途中からLINEに変更してくれました。
バツ2のメンヘラの彼女と初対面で即セックス
彼女とのやりとりを通じて、基本的には私は受け身で話(LINE)をずっと聞いて相手をしていました。
男運が悪いこと、バツ2であること、結婚相手を探していること、寂しいこと、セックスをしたいこと。。。
そんな話の相手を2,3日していて、それで彼女からはだいぶ信頼されたのだと思います。
まあ、彼女も寂しかったのでしょう、1週間後の仕事帰りに駅で待ち合わせてホテルでセックスすることになりました。
彼女としては、オモチャ(Tenga SVR Plus)も試してみたかったようです。


彼女の第1印象は、あっさり系のどこにでもいそうな主婦という感じ。
小柄でショートヘアで、清潔感がありました。
お互いに軽く挨拶をして、コンビニでお酒を買ってラブホテルへ。

今回はオモチャを使いたいとのことでTenga SVR Plusも持参。
最初、ソファで一緒に飲みながら色々と話をしていました。
LINEではかなり多くのやりとりをしていたので、お互いに全然緊張も違和感もありませんでした。
そして、どちらからともなくキス。

私自身は前戯に1時間以上はかけるのですが、それが出会い系で出会う人妻さんたちには好評です。
今回もたっぷり前戯をしました。
彼女は肌が綺麗で、喘ぎ方も色っぽく、正常位からバック、松葉崩し、騎乗位と色々な体位で挿入しまくりました。
彼女は松葉崩しが良かったようで「奥がメッチャ気持ちいい♡」と言ってくれました(^-^)

ホテルには4時間近く滞在して、また会う約束をしてお別れしました。
彼女はセフレではなく「再婚相手」を探しているようでしたが、身体の寂しさには勝てないらしく、その後また会ってセックスすることがありました。

何回か彼女と会ってセックスしましたが、私と会えない期間は寂しくなって、また出会い系サイトで他の男と知り合ってセックスしているようでした。
彼女はそれを私に正直に話してくれていました。
現在は彼女とは連絡を取り合っていませんが、彼女が素敵な男性を見つけて、幸せになってくれていることを願うのみです。
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