最近も人妻さんと熱い逢瀬を楽しんでいますが、今回はネットでの出会いならではのちょっとディープで、そして色々な意味で「リアルな学び」があった体験談を書き残しておきます。
今回のお相手とは、趣味や性癖の合う大人の出会いに定評のある「ハッピーメール(18禁)」で知り合いました。 私が掲示板にドSな内容で「ドMの女性を探しています」と投稿したところ、それに反応してメッセージをくれたのが彼女でした。


結論から言うと、彼女は「サブミッシブ(絶対服従)」を求める超絶ドMな40代の人妻さんでした。
LINEで「ご主人様」と呼ぶ従順な40代人妻からのエロ命令

彼女は40代前半で、まだ小さなお子さんがいる既婚女性でした。
普段はパートの仕事もしているそうですが、とにかく自分の限界突破したドM性癖をどうにかしたくて、精神的に完全に従属できる「ご主人様」を探していたとのこと。
何より彼女は性欲が異常なほど強く、「とにかくずっとセックスしていたい、体力のある男性に思いっきりお仕置きされたい!」という強い願望を抱えていました。

会うまでのやり取りはLINEだったのですが、もう最初の方から、 「私のことを奴隷にしてください。ご主人様って呼んでいいですか……?」 という感じで主従関係がスタートしていました。
1日のやり取りの頻度もかなり多く、彼女から送られてくる内容はほとんどエロ。

私から「今すぐ自分でオナニーしなさい」と命令を下し、彼女がそれに従順に従って報告してくる……といった遠隔調教プレイで、会う前からかなり盛り上がっていました。
ただ、あまりにも相手がガチの従順サブミッシブ(服従側)なので、根がそこまで超ドSというわけではない私としては、「実際のプレイで、どこまで彼女の期待に応えられるかな……」という不安も少しだけありました。
待ち合わせは夜の駅。キュートなゴスロリ風人妻とホテルへ

実際のデートは、私の仕事終わりに夜の駅で待ち合わせました。
彼女は小さなお子さんを旦那さんに預けて、「友達と出かけてくる」と嘘をついて時間を作ってくれたそうです。
合流してまずはコンビニで飲み物を買い、そのままラブホテルへ直行。
道中は普段の生活のことや、LINEで話していたエロい内容の詳しい話をしながら歩きました。
彼女の見た目は、どこかキュートな雰囲気のあるゴスロリ系。
服装自体は普通で清楚な感じなのですが、全体的にちょっとアニメのキャラクターに出てきそうな、不思議な世界観を持った魅力的な女性でした。
服を脱がせて驚愕!背中一面の刺青と限界乳首いじめ

ホテルの部屋に入り軽くお酒を飲んで乾杯。
「じゃあ、ご主人様のお仕置きを始めようか」ということで、プレイを開始しました。
彼女の希望通り、まずはロープを使って両手を縛り、目隠しを装着。
身動きを封じた状態で、軽い言葉責めを交えながらじっくりといじめていきました。
そして、彼女の服を1枚ずつ脱がせていき、ついに全裸にしたその瞬間、私は思わず息を呑みました。
なんと、彼女の背中には「一面ギッシリと鮮やかなタトゥー(刺青)」が入っていたのです!


その刺青を見た瞬間、「あぁ、やっぱりこの子は本物(ガチ)の世界の住人なんだな……」と、ゾクゾクするような納得感がありました(^-^;
彼女は特に「乳首をかなり激しく攻めてほしい」という強い要望を持っていたので、持参した乳首クリップや洗濯バサミを取り出し、容赦なくガチッと挟み込んでいきました。
かなり痛いくらいの強さで引っ張ったり弾いたりしたのですが、彼女はその痛みに激しく興奮し、声を上げてヨガっていました。
あとで「乳首が取れそう〜っ!」と痛がっていましたが、プレイ中はそれが極上の快感だったようです(笑)。
理想と現実のギャップ……SMプレイの難しさとリアルな反省

前戯はかなり長めにじっくりやり、いよいよ本番の挿入へ。
正常位、騎乗位、バックなど、体位を色々と変えながらピストンを続けました。
しかし、ここで少し想定外の事態が。
彼女は精神的なドM(服従)が強すぎるあまり、セックス中は受け身が行きすぎて、若干「マグロ状態」になってしまったのです。
マグロで反応が薄いので、こちらとしては攻め甲斐が薄れてしまい、どこか「作業」のような感覚になってしまいました(汗)。

私のセックスが下手だったのかもしれませんが(^-^;
一旦、ピストンを止めて休憩していると、彼女は物足りなそうに、「私、まだまだです……もっともっと乱暴にやってください!」 とおねだりしてきます。
彼女には以前、精神的に完全に支配してくる超ドSの彼氏がいたそうなのですが、その彼氏はセックスの体力がイマイチだったらしく、だからこそ「体力のある私」に期待して連絡をくれたとのことでした。
しかし、彼女の底なしの性欲とドM願望を完全に満たし切る手応えが掴めず、一度休憩を挟んだタイミングで「もう終わり……?」と聞かれた際、なんだかお互いのやり取りにモヤモヤした空気が流れてしまいました。
そのせいで私のオチンチンも元気がなくなってしまい、「今日はもう、ここまでにしようか」とプレイを切り上げることに。
ドミナントとサブミッシブの壁。1回限りの大人の出会い

セックスのあとは少しだけ言葉を交わし、「じゃあ帰ろうか」という流れになりました。
お互いに、言葉には出さないものの「今回はこれで終わりだな。1回きりの関係だな」という空気感を察していました。
ホテルを出てすぐ、交差点でバイバイして別れました。
一応、帰りの電車で「今日はありがとう。また会おうね」といった大人の社交辞令LINEを送り、彼女と1,2ターンやりとりしましたが、それ以降、彼女から返信が来ることはなく、2回目の逢瀬はありませんでした。

今回の反省点として、LINEの文面上では「ドSとドM(ご主人様と奴隷)」の関係が完璧にできていたものの、実際に会ってリアルな空間でその関係性を100%構築するのは本当に難しいな、と痛感しました。
やはり私自身、根っからの超ドS(ドミナント)にはなりきれないなと改めて分かりましたし、こればかりは生まれ持った素質や性格でないと本当の意味での主従セックスは成立しないのかもしれません(^-^;
自分の器を知り、その範囲内でできるエロを追求することが大事だなと勉強になったデートでした。
とはいえ、普段の生活では絶対に出会えないような「背中一面タトゥーのガチ調教希望人妻」と出会えるハッピーメールのポテンシャルは、やっぱりすごいです(笑)。
ハッピーメール(18禁)は登録無料でポイントも貰えるので、自分の隠れた性癖や、ディープな相性を持った大人の女性を探すにはいい出会い系サイトです。
皆さんもぜひ、自分に合う素敵なお相手を探してみてくださいね!
以上、ハピメで出会ったサブミッシブなタトゥー人妻さんとの、ほろ苦くもディープなSM体験談でした!
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